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全国各地で活躍するプロレス団体が参戦!!

プロレスの世界では、古くは国家そのものをキャラクターとしたプロレスラーもおり、ナショナリズムを利用して個性を表現していた。
現在、全国各地にメジャー団体だけではなく、小さなプロレス団体が存在する。
小さなプロレス団体は、地域おこしの一環として利用されていたり、近年では地元企業タイアップとしてのキャラクターも登場しており、ジャンルの広がりを見せている。
プロレスフェスは、全国各地で活躍する、この小さなプロレス団体が数多く参戦する予定です。
参戦の意思表示をされた団体は、下記のとおりです。

 

愛媛プロレス

愛媛県

九州四国大会参加
プロレスで愛媛を元気にしたいという思いで旗揚げされた四国初のプロレス団体。 
1.県内在住のアマチュアレスラーによって構成 
2.愛媛県をPRするご当地レスラーが活躍 
3.県内の商業施設やお祭りなどで興行を行う 

プロレスで、愛媛に笑いと感動を! 
1-愛媛の週末をもっと楽しく! 
道後温泉やサイクリングに匹敵する観光資源になりえる新しいエンターテイメントを提供。週末、愛媛でしか味わえない、ファミリーで楽しめるエンターテイメントを目指す。 
2-エンターテイメントの「地産地笑」を推進! 
県内のイベント販促費内需要拡大によって地域経済の活性化に寄与。地域密着エンタメを子供に見せて、より地域に愛着を持つように。他ジャンルの県内パフォーマとリング上でコラボし、高品質の県発エンタメを発信。 
3-全世界に観光地や特産品をPR! 
「四国初のご当地プロレス団体」として愛媛発信のニュースを全国に発信。 
地域をPRするご当地レスラーたちが、観光地や県内産品をPR。 
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プロレスリング求道軍

熊本県

九州四国大会参加
2009年より熊本県内の小・中・高校を中心に実施されている教育手法で、同県八代市在住の現役プロレスラー・幸村ケンシロウ氏が立案・提唱。当初は「バーチャル中心の社会」によって生じる教育上の弊害(画面ボケ)を懸念し、「体を張って痛みを伝える情操教育」が理念の主軸であった。 
しかし、回を増すごとに教育の「本音・建前」などを含む深い部分にまで鋭く切り込む姿勢を見せ、その結果「他に例を見ない斬新な教育」として現在、多方面から注目されている。 
特に、「生命尊厳の意味を理解すること」、「一生、学ぶ姿勢を持つこと」が人間の根本であり、その生命をこの世に誕生させた「親」こそが、人間教育のカギを握るという理念を主とした自らの教育論を全面に押し出し展開中。 
「生命」―「自己有用」―「使命」という本当の意味での生命論、及び「教育の明と暗」を使い分けることなど、今まで教育現場やマスコミ等の盲点となっていた部分にまでメスを入れながら「憧れられる大人」「父性」などを新たなメインキーワードのひとつに加え、活躍の場を拡大している。 
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プロレスリングFTO

大分県

九州四国大会参加
大分のプロレス団体。 
2004年6月、大分出身の4人のメンバーが結集し、大分に新しいプロレス伝説を築き上げるために設立されました(FTOはFREELANCE TEAM OITAの略)。 
同年11月23日、大分イベントホールにて旗揚げ戦を行い、「FTO祭り」などの本興行、他団体への参戦などの活動している。 
「大分県活性化計画」を掲げ、地元の企業や団体などと協力し、ボランティア活動も行っている。 
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プロレスリング華☆激

福岡県

九州四国大会参加
福岡県を中心に活動しているプロレス団体。 
覆面レスラーが多いことからルチャリブレ系プロレス団体と思われがちではあるが、派手な飛び技や大技の連発に傾倒せずに基本を重視したレスリングを展開している。過剰なマイクアピールや派手な演出を好まない。「固い」スタイルの試合が多い。 
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プロレスリングタフス

福岡県

九州四国大会参加
福岡のプロレス団体。 
福岡市南区大橋出身のプロレスラー、アズールドラゴンが代表を務める。 
プロレスを通じ、たくさんの人々に元気エネルギーを伝えていく事、大橋という素敵な街をもっともっと活性化してパワータウンにする事!が目標であり、夢。
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九州プロレス

福岡県

九州四国大会参加
筑前りょう太が生まれ故郷の九州で、まちづくりの活性化を促進することを目指して「九州の九州人による九州のためのプロレス」をモットーに設立。 
2007年10月16日、プロレス業界初のNPO法人によるプロレス団体として九州プロレスが認証された。山笠の飾り山をモチーフにした入場ゲートやスクリーンを駆使した煽り映像の上映、音響、照明など凝った演出が行われている。
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レアル・ルチャ・リブレ

福岡県

九州四国大会参加
2009年7月に、福岡県に開校した、日本で唯一の純粋ルチャ・リブレの専門学校。 
30年間ルチャ・リブレに携わってきた校長の磁雷矢が、メキシコ伝統のルチャに独自に研究開発してきた磁雷矢流テクニックを加えた、新スタイルのルチャ・リブレを教えている。 
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九州エゴイストプロレス

福岡県

九州四国大会参加
元女子プロレスラーの大向美智子が、  山口県周南市にある毛利道場にて、  一般参加の練習生を対象とした「Egoistプロレス教室」  を実施しており、 
その練習生の中から、大向のテストに合格した者だけが、  主に九州、中国、  四国地方で開かれるプロレス興行に参戦している。 
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スポルティーバ

愛知県

東海大会開催協力
名古屋のプロレス団体が利用する、日本で唯一のリング常設スポーツバー。 
プロレスフェス東海大会の裏方として、協力を頂いています。
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DEP

愛知県

東海大会参加
愛知県刈谷市を拠点に活動する東海地区のプロレス団体。DEPはダイワエンターテイメントプロレスリングの略称。 
代表・古澤弘樹率いる「総合格闘集団・大和会」を前身に2006年9月に刈谷市産業振興センターあいおいホールにてDEP旗揚げ戦を行う。 
2009年以降、ローカルインディながら東京・大阪でも興行を開催。多くのゲスト選手を招聘する年数回の本興行と道場マッチを毎月開催。 
近年は若手選手の成長が著しく他団体参戦も増え、練習生も続々入団し今後に期待がかかる。 
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デラべっぴんプロレス

愛知県

東海大会参加
2013年のプレ旗揚げ戦を行った、豊田真奈美に憧れて14歳でプロレス界に入ったというデラべっぴんプロレスのパピヨン朱美が所属する団体。
 

豊田プロレス☆勇気

愛知県

東海大会参加
2011年(平成23年)8月、[街を元気に!]を合言葉に、豊田市を中心に三河地区でのプロレス・格闘技のイベントを行ない青少年の育成、地域交流、街の活性化のお手伝いが出来ればと豊田市初のプロレス団体を立ち上げ。 
子供達に勇気を与えたい、大人には元気を、そして、お年寄りにも楽しみを与えたいと、三世代全ての方々が楽しんでもらえる様、運営している。 
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今池プロレス

愛知県

東海大会参加
大人から子どもまで楽しめて、プロレスファンからも一目置かれる今池プロレス。 
『今池プロレス』商店街は今池商店街がスポンサーとなり、地域密着型として活動するプロレス団体。 
商店街がプロレスを、プロレスが商店街をお互いに盛り上げていくために活動しています。
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ロックオンタイム

愛知県

東海大会参加
店内モニターでプロレス中継を放送!
チケットやグッズの販売もしているスポーツバー!店長は東海地方で活躍中の現役プロレスラー!! 
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柳瀬プロレス

岐阜県

東海大会参加
岐阜の柳ケ瀬商店街!新しくリニューアルした スポーツバーM's cafeのリングで、毎月開催している柳ケ瀬プロレス!柳ケ瀬を元気に、みんなをプロレスで元気に!柳ケ瀬仮面フェルサ^ - ^頑張っている。
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WRESTLE-65

兵庫県

関西中国大会参加
兵庫県尼崎市を拠点に活動する社会人レスラーの団体。プロレスによる地域貢献、地域発展を目指す。団体とは名ばかりで選手は武庫敬司しか所属していない 。 
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プロレスリング紫焔

大阪府

関西中国大会参加
2010年3月21日、キアイリュウケンエッちゃんを代表として旗揚げしたプロレス団体。 
”大阪を元気に”をモットーとし、団体名である<紫焔(しえん)>は<支援>の意も込めている。所属選手18名、スタッフ3名で活動。旗揚げ以降、大阪(新世界、上本町ハイハイタウン、その他お祭り等のイベント)を中心に無料興行を開催している他、大阪市内の区民センター、大阪・弁天町世界館での有料興行も定期的に開催している。
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ジャパン2000プロレス

大阪府

関西中国大会参加
ジャパンプロレス2000は地域密着型のボランティア・チャリティプロレスとして活動しています。 観戦したくても経済的他、各種事情にて観戦できない子供達や、年輩の方に気兼ねなく観戦して頂き、その観戦した気持ちを募金として入れて頂いています。 主催大会は全て入場無料とし、会場には募金箱を設置しています。またグッズ収入も原価を除き、募金箱にいれています。皆様からの募金は大会を行った市の社 会福祉協議会や災害支援、施設などに責任を持って寄付致します。 
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丹の国プロレス

京都府

関西中国大会参加
2017年4月、主催の嵐弾次郎の二度目の凱旋興業を気に京都北部での活動名として「丹の国プロレス」の名を掲げた。 
まだ団体としての体裁は成していないものの、今後地元密着のプロレス団体とすべく年に一度のリング興行、数度のマットプロレスなど日々活動中である。 ちなみに、「丹の国」とは京都北部にかつて存在した、丹波国、丹後国などの地域を「JA京都にのくに」が命名した総称である。 日)に和歌山市中之島の和歌山県立体育館補助館で旗揚げ。
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紀州ぶんだらプロレス

和歌山県

関西中国大会参加
和歌山県を拠点に活動しているプロレス団体。 
2017年5月28日(日)に和歌山市中之島の和歌山県立体育館補助館で旗揚げ。紀州ぶんだらプロレスはNPO法人「ドリームクリエイター」が運営する。米谷理事長は子どものころから大のプロレスファンで、2000年以降、仕事のかたわら、大阪や東京、名古屋でプロレスイベントを企画・運営し、さらに他団体が開く催しを手伝ってきた。この経験を生かし、プロレスで和歌山の盛り上げに一役買おうと、2016年3月にNPOを発足させた。真田丸、ルチャマスター武丸、武蔵deBENKEIなどが所属する。 
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なら万葉プロレス

奈良県

関西中国大会参加
奈良県を拠点に活動しているプロレス団体。 
代表を務めるマホロバが故郷奈良を盛り上げたい、地域活性化をしたいという思いのもと2008年に旗揚げ。奈良県内を中心にイベントやお祭りなどで活動中。今年は10周年記念大会を開催。
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西萩おざしきプロレス

東京都

関東甲信越大会参加
ゴチャゴチャ言わんと誰が一番面白いか決めたらいい。勇み足サミー・リーこと5代目タイガーマスク(自称)が西荻の地に旗揚げしたプロレス団体。 ブルーシートのリングで繰り広げられるキングオブ宴会芸。杉並区を代表するエンターテイメント集団。 それが西荻おざしきプロレスだ! オフィシャルtwitterはコチラ 
 

ごじゃっぺプロレス

茨城県

関東甲信越大会参加
GJPプロレスリング(ジー・ジェー・ピー・プロレスリング)は、茨城県を中心に活動しているプロレス団体。 2011年1月、吉田充宏が、ごじゃっぺプロレスを設立。「ごじゃっぺ」は茨城県の方言で「いい加減」、「適当な」を意味する。3月10日、居酒屋「格闘酒場 貫一」で旗揚げ戦を開催。2013年3月11日、日本列島プロレス連盟の発足に参加。2014年1月、団体名をGJPプロレスリング(ジー・ジェー・ピー・プロレスリング)に改称。2018年7月、吉田充宏が脱退を発表。
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新潟プロレス

新潟県

関東甲信越大会参加
新潟県を中心に活動しているプロレス団体。 
2011年10月1日、キックボクシングジム「山田ジム」会長の山田勉が代表に就任してシマ重野を第1号プロレスラーとして道場で旗揚げ戦「道場開き記念興行」を開催。2012年4月、山田が村上市議会議員選挙で当選して公務を優先するため代表を勇退して重野が代表に就任。地域に密着してローカルプロレスにしか出来ない事をやり、新潟に元気を与えて夢をつみあげようという事がコンセプト。
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信州プロレス

長野県

関東甲信越大会参加
2007年5月5日、上田創造館で旗揚げ戦を開催した、長野県を中心に活動している、お笑いとエンターテイメントによる社会人プロレスごっこ団体。運営は信州プロレスリングエンターテイメント。特徴は「安全第一」、「台本重視」、「入場無料」、「雨天検討」の4つのキャッチコピーをテーマにしている。所属選手の多くはコスチュームなどを身にまとい試合を行う。試合には観客を参戦させることが多い。
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