2018年度【最終戦】参加確定選手

下記はプロレスフェス2018最終戦(2018年度3月迄に開催)に参加が決定した選手になります。このご当地レスラーは、各地区予選大会にて、大会委員長の武藤敬司の前で試合をし、出場権利を認定された、ご当地レスラーの代表選手となります。
2018年度最終戦では、大会委員長の武藤敬司さん、大会実行委員長のグレート☆無茶さん、オフィシャルリングアナウンサーの田中ケロさん、実況の鈴木健txt.さんも、もちろん参加いたします!

 


 

谷口弘晃

京都|プロレスリング紫焔
【地区予選】
関西中国大会出場
 

佐々木幹矢

大阪|ジャパンプロレス2000
【地区予選】
関西中国大会出場
 

エル・キントト

奈良|なら万葉プロレス
【地区予選】
関西中国大会出場
 

吉田充宏

茨城|元ごじゃっぺプロレス
【地区予選】
関東甲信越大会出場
 

シマ重野

新潟|新潟プロレス
【地区予選】
関東甲信越大会出場
 

ダイヤモンド☆フユカイ

長野|信州プロレス
【地区予選】
関東甲信越大会出場

最新情報

大会開催までの軌跡

2018.08.29 4K全国放送が決定

2018年10月13日第1回 関東甲信越大会」の模様を放送

日本デジタル配信にて、プロレスフェス2018各地区予選大会と最終戦の模様を10月より、4K専門チャンネル「ケーブル4K」にて放送いただくことが決定しました! 新潟プロレス(新潟)、信州プロレス(長野)、ごじゃっぺプロレス(茨城)、西荻おざしきプロレス(東京)が参加し、イオンモール佐久平で8月13日(月)に行われた「第1回 関東甲信越大会」の模様は、10月13日(土)~19日(金)13:00~13:30、19:00~19:30に放送される。
11月以降も随時放送する予定。また各都市での地域大会を経て、2018年度末(2019年1~3月)、東京都内で開催予定の最終戦まで4Kで放送されます。
全国各地で開催されるため、なかなかご覧いただけるチャンスも限られますので、ご来場いただけない方は、是非ケーブル4Kでお楽しみください!

 

4K


2018.05.16 正式開催決定!記者会見

武藤大会委員長、記者会見で正式発表

巷(ちまた)では、ラーメンフェスとか肉フェスをやっているけど、地方を束ねてプロレスフェスをやってみようぜ!!

『プロレスフェス2018』の記者会見が16日、都内で行われた。7月(当初予定)より全国6会場で、全国のご当地レスラーが参戦する全国初のプロレス無料イベントに、武藤は「いろんな地方に行って、いろんなレスラーを見たいと思っています」と声を弾ませた。 同フェスは、地域活性などを目的にするインディープロレス団体に武藤が着目し、その地方で活動する団体が表舞台で活躍するための発掘・お披露目イベントとして開催。運営実行委員長は、長野県内で活動する信州プロレスの代表・グレート☆無茶が担当し、ご当地で活躍するレスラーたちが地域を超え注目されることを目標とする。 武藤から「巷(ちまた)では、ラーメンフェスとか肉フェスをやっているけど、地方を束ねてプロレスフェスをやってみようぜ」との命を受けて、今回のフェス開催への段取りをつけてきた無茶は「これまで、全国で点として存在していた団体が線になり、面になっていけばいいなと思っています」と意気込み。前代未聞の取り組みゆえ、未知数な部分はあるが、武藤は「プロレス界の底辺を底上げできればなと。野球やサッカーが、地方から上がってくるシステムができあがっている中、プロレスも同じように、地方からWWEとか新日本プロレスとかに行く選手が出るようになればいいなと思っています」と呼びかけた。
参考:ORICON NEWS
 


2017.11.26 他団体参戦表明!長野ビッグハット

武藤選手の前で参戦表明!

無茶の呼びかけに周辺団体が参戦表明!
プロレスフェスの開催を武藤の前で決意表明!

2017年11月26日に行なわれた信州プロレス10周年記念大会最終戦に武藤敬司選手も来場し、この企画を2018年に行うことを6000人の観客の前で誓いました。
また、新潟・茨城・福島の団体エース選手も登場し、この企画への参戦表明をいたしました。
 


2017.09.02 きっかけは横浜大会

武藤から信州プロレスのグレート★無茶に指令!

W-1・武藤がG無茶にインディー集結
“プロレスフェス”開催指令「オレが後見人」

武藤敬司が参戦した団体の選手を集めた6人タッグ戦が行われ、武藤が長野県を中心に活動する信州プロレスのグレート☆無茶に、全国のインディー団体集める“プロレスフェス”開催の指令を下した。鷹木と同じ山梨県出身の武藤はインタビューで、「意外と甲信越チーム、いいね」と満足顔。「何だったら、甲信越に対抗してさ、四国とか、九州とか、関西とか、対抗戦に名乗り出てきて欲しいよな」とぶち上げると、鷹木も「甲信越代表で、新潟の人間も呼んで、VSで関西、九州、東北、四国、北海道、やっていきましょうよ」と賛同した。 さらに武藤は無茶に「インディーもいっぱいあるんだよな」と声をかけると、無茶は「70ぐらいありますね。ちっちゃいのを合わせると」と返答。すると、武藤は「そいつらを招いてよ、プロレスフェスやれよ、オレ後見人になるからよ」と、かねてから自身が立てていた計画という全国のインディー団体を集めた“フェス”開催の指令を下した。
突然の話に、無茶は困惑しながらも「やりますか。全国のインディー、どインディーまとめて、誰が一番面白いか」と前向きに返答。武藤が「肉フェスと一緒でよ、投票して、賞金かけて、やれよ。お前が束ねてよ」と念押しすると、無茶は「分かりました。武藤さんの全面協力で、やりましょう」と承諾した。
参考:デイリースポーツ